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雪除閑読



雪除閑読<雪除けの手を休め本を開く>

とは言えここ十勝も大暖冬のせいか先日のドカ雪以降チラとも降らず雪除けの強制労働を免れています。

画像はSchmookler&Sils両氏の共著によるフライタイイング・マテリアルの解説書。鳥類と動物の2編で構成されており素材となる生物の説明はもちろん希少性とか古今東西の毛鉤の歴史までを網羅している(らしい?)。

このたぐいの洋書、釣りから遠のいた頃の老後の愉しみ?と理由をつけて購入してはみたもののワタクシにとっては大人の“絵本”でしかなく、特にこの本に関しては英語の読解力の無さがつくづく残念だと表紙を開くたびに思う。

[ 2007/01/26 20:33 ] フライフィッシング | TB(0) | CM(4)

Vol.1、私買い損ねたんですよね。
そのうちやフオクででも落とすかと
思っているんですが、出ないです~。
[ 2007/01/26 22:28 ] [ 編集 ]

ってことは!

万年坊主さんも某プロショップのセールス・トークにハマりVol2を購入した訳ですね。
絵しか見てない私めなどには本当は宝の持ち腐れ、老後の楽しみに買ったとは言え眼も不自由になれば近々ヤフオクに出るかもです?
[ 2007/01/26 23:36 ] [ 編集 ]

( ゜▽゜)/コンバンハ

フライタイイングマテリアルの解説書ですかw
僕は日夜百均で、代用品を探す毎日です^^;
そのうちパターンブックを買おうと思いつつ未だに買わずに、自分の頭の中のオリジナルばかりまいております・・・。
本日、音別行ってきましたので釣行記ありますのでご覧下さい<(_ _)>
[ 2007/01/27 23:32 ] [ 編集 ]

SAGE.comさんどうもです 

オリジナルでも釣れるってとこがフライ釣りの不思議で深~く面白いところですよね。
これらの本は深みにハマッていた頃にそろえた物なんです、今は結構テキトーです。
[ 2007/01/28 10:29 ] [ 編集 ]

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