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双手竿のバイブル本

two hand

正直言って彼の国のスペイ川、スカジット川などで「だからこそ」生まれた特定の川の特定の釣法にあまり興味は湧きませんでした。対象魚も流れの押しもここ十勝とは全然違うだろうしね、と、思っていたわけです。(ただやみくもに対岸に届けと!ばかりに棍棒のように硬いW・ハンドを振り回していた時期もありましたけどネ)

ところが近年日本のフィールドに対応できる様々なW・ハンドシステムが開発され更に日々進化している状況のもと、お仕事柄「シカト」してもいられなくなった事も事実!?
そんな混乱と情報の錯綜下(アタシだけ?)満を持したように出版されたのがこの別冊つり人vol236「The Two・Handed」つり人社刊定価1900円。
サブタイトルの「現代ダブルハンド・・・」通りまさに現在のW・ハンドシステムのバイブル本。

でも吸収力の衰えた脳ミソにこの情報量の整理がつくのかちょっと心配・・・
[ 2008/07/25 00:22 ] フライフィッシング | TB(0) | CM(6)

お疲れ様。

まさに、真綿のような脳みそから、軽石のようになってますからね。頑張りましょうね!
お互い、ツーハンドロッドのバット部分を杖にするくらいまで・・・
[ 2008/07/25 10:18 ] [ 編集 ]

minamoさん

遠征お疲れ様です。
「ロッドを杖に・・・」いいですね~
それにしても近頃天気が不安定、あまりいいお仕事できませんね~。
[ 2008/07/25 20:42 ] [ 編集 ]

Wハンド~

最近は、釣道具に対する欲望が薄れていた・・・と言うのも事実でしたが
Wハンドが欲しいな~
と思うようになってまして
今年は無理だろうけど、来年の然別解禁にデビューしようかと思案中です。
昨日、網走で「網走ザンギ丼」を初めて食べてきました。
カラフトマスを魚醤につけた唐揚げをご飯の上に載せ、地元産の山芋、山わさびをブッカケで食すのですが、カラフトマスはまずいと思っていたので、これが、意外に美味くてチョット驚きでした。
各地の特産品を生かした取組みは良い事ですね。
また、楽しみが増えます。


[ 2008/07/26 11:40 ] [ 編集 ]

@う~さん

かつて経験したフライロッドをなんとか振れるようになった時の楽しさ・・・新時代のスペイも近いものがありますよ。久々にときめいては!?
「網走ザンギ丼」一度食してみたいですネ。
いろんなところで食べ歩き、ちゃんとお仕事してるのかいな~?
[ 2008/07/26 19:09 ] [ 編集 ]

そういえば・・・

例のブタ丼店は昼休憩中で食べ損ねました・・・残念!
次回への宿題となりました。

もちろん!仕事のついでに食べ歩きです?
まー 鶏と卵 みたいな所もあるかな?

久々の☆トキメキ☆か~感じてみようかな

明日からセカンドステージの受付ですね
期間中はお手伝いですか?
私達は初日から連泊で行く予定です。
 



[ 2008/07/26 20:27 ] [ 編集 ]

2ndステージ

然別湖解禁、秋ステージ明日スタートですよ。
スタート直後は詰めてると思います。待ってます。
[ 2008/07/26 22:53 ] [ 編集 ]

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