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合宿レポート 2



ポイントを拾いながら銘々ボートで下ってきた数人のフライフィッシャーに遭遇。
河原に降り立つ様子はそれまでのボート操作と違って足元もおぼつかないほどの超熟年。
釣れても釣れなくても意に介さないような雰囲気で明るく屈託無くしかも底抜けにフレンドリー。

この日は幾分温かいとは言えわずかにプラス気温、しかも数日前は雪が降るほどの季節である。
お年寄りが連れ立って「お水遊び」という現実、日本では絶対にありえない・・・

ホンの少し前までは「筋金入りのウインターラン・スチールヘッダー」だったんだろうな。
しかもきっと胸の内ではそれを誇りに今でもここに通ってるに違いない。
[ 2009/04/01 20:57 ] フライフィッシング | TB(0) | CM(6)

すごいよね!

本当にかっこいいし、見習わなきゃと思ってます。先生も良かったですよ。
[ 2009/04/02 18:08 ] [ 編集 ]

minamoさん

地元の利を生かしてか川のコンディションが上向きになったとたんに何処からとも無くぽつぽつと・・・しかし元気イイよね。
[ 2009/04/02 21:00 ] [ 編集 ]

お帰りなさい

遅くなりましたが・・・

ウィンターランの厳しさが伝わってきますよね。
雑誌でしか読んだ事のない釣ですが
行きたいですね!

時差ぼけは治りましたか?

[ 2009/04/02 21:39 ] [ 編集 ]

時差ぼけ・・

ただの眠気のような気もしますヨ。
遡上魚の難しさを体感しました、でも・・・?
[ 2009/04/02 23:27 ] [ 編集 ]

おじいちゃん

なんで西洋人のおじいちゃんはかっこがええんやろ。
川原にいるだけで絵になるもんね。
それに英語 しゃべってるし!
[ 2009/04/02 23:51 ] [ 編集 ]

ヒロチャン

元気な「外人さん?」ばっかりでしたね。
先ほど然別湖スタッフと札幌営業から戻ってきました。
ヒロチャンもスカジットお披露目にぜひまたお出で下さい。
[ 2009/04/04 19:05 ] [ 編集 ]

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