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フィールド・グッズ

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メンテナンスの日々は続くのだ。接着後、平ゴム紐で「シバイて」養生中。

シューズも2~3足を廻しながら使うと長持ちするようです。となると当然補修は付きもの。
以前は底面全部を張り替えていましたが、これって大変なので近頃は減りの激しいつま先とカカト部分だけ補修。これを1~2回繰り返すと程よくアッパー部がいよいよダメになる。
この時点でついに不燃ゴミとなります。

(ところでケミカル製品のフエルトはナンだか滑りやすいような気がしません?)
[ 2009/10/25 10:56 ] 粋狂 | TB(0) | CM(7)

参考になります

平ゴム紐を使うの参考になりました!是非、次回試してみます!

(フェルトはやはり、高級ピアノに使われてるのが一番ですよね!・・・ってラッセル持ってないです!笑)
[ 2009/10/26 20:15 ] [ 編集 ]

なるほどなぁ

かかととつま先だけの補修
気が付きませんでしたぁ
やっと今年新調したウェーディングシューズも
すでにフェルト減りまくりで
滑るなんてモンじゃない
川の中でクルクルと回りながらダンシング中です
ケミカル製。。。滑ります
気のせいじゃないと思われます
[ 2009/10/26 22:03 ] [ 編集 ]

渓人さん
接着テクまだまだありまっせ。次回会ったときにでも。
ウールのフェルト底、手に入れたいですよね。

大将さん
スパイク付きのフェルト底試してみたいと思いますが、コマ切れできそうもないようですし・・
ウエーディング品の補修、この釣りに付いて回る課題ですよね。
[ 2009/10/27 09:58 ] [ 編集 ]

非経済的

ラッセルね~ あれって 張替に16000円もかかってしまって、、、。
それで 上から普通のを張っちゃいました。
ラッセルを使う意味がないかもね。 
えらい、ケチな話をしてどうもです。
[ 2009/10/28 21:36 ] [ 編集 ]

hirochanさん

ヒロチャンらしくない経済的コメントですな~
?でも近頃¥16000はシューズ一足買えちゃうもんね。
[ 2009/10/28 21:50 ] [ 編集 ]

将来は張替え不要かも

どうやらSimmsはフエルト底シューズの製造を中止するようですよ。
来シーズンからはビブラム底とスクリュー式スパイクのみ との情報です。
[ 2009/10/29 09:49 ] [ 編集 ]

agfishさん

環境へのローインパクトということではやむを得ないのでしょうかね~。
来シーズンからは日本のトラディショナル・ウェーディング・ツール「ワラジ」ですな!?
[ 2009/10/29 12:06 ] [ 編集 ]

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