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昔の記憶をたどって十数年ぶりのポイントへ。

クルマから鹿道の藪をこぎヤナギの林を掻き分けて汗だくで到達。しかし周囲は葦とヤナギでキャストもままならない程に変わっており、オマケに水が動いていない。
せっかくだからと、やぶ蚊の攻撃をかわしながら水面を凝視すること5分・・・「ガバン!」と、良型のライズ。

しかし、“フライフィッシング的”にはこのポイント状況どう見ても却下・・・。

“ガイド商品的”な目線で見るとこんなことも結構あったりします。
[ 2011/08/27 01:53 ] フィールド・ノート | TB(0) | CM(0)

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