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本場スカジット川で生まれたというフライ“ダーティーフォー”ってのを巻いてみました。
例によってありあわせのマテリアルとアレンジしまくりのなんちゃってフライ。(開発者のエド・ワードさんゴメンなさい)
でも、キモの“ステーション”と言われる、透けるダンゴ状の塊を造る事によってその前に付くオストリッチの拡がり具合はいい感じ。

しかし、この“エグ”さ加減は大型の「ノボリもの」には良いんでしょうが普段使いでの出番はなさそうです。
[ 2012/04/21 10:57 ] フライフィッシング | TB(0) | CM(0)

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