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「しんきん郷土文庫シリーズ」出版物より

50年ほど前でさえ各家庭から減っていった年末イベントの餅つき、「この伝統行事の餅つきを絶やしてはならん!」と、思ったらしい父親の元、我が家でも餅を搗いていました。
「搗きたい!」と駄々をこね、邪魔をしていた小学生の頃の自分が親父に変わってすべての臼を搗くまでになった中学生の頃を最後に、このイベントはついに我が家から消えました。

2~3の知人がいまだに暮れに餅をついている(こちら)
その手間と労力を考えると只々頭が下がります。

今年も大変お世話になりました。来る年も何とか餅を食べられそうなことに感謝しつつ・・・

皆様よいお年をお迎えください。

[ 2012/12/30 12:03 ] 粋狂 | TB(0) | CM(4)

雪降り

こんな雪の中やったのは初めてです。
でも、何とか若いのが頑張ってくれて、無事
終わりました。私もけっこうな数搗いたので、
この筋肉痛、年越しすること必至です。

今年は面白い(興味ある)話題をありがとう
ございました。来年もよろしくお願いいたし
ます。
[ 2012/12/30 18:35 ] [ 編集 ]

万年坊主さん

あれほどの頑張りでなお、コメント頂くほどの余裕に脱帽です。年明けはゆっくり休んでください。
来年もよろしくお願いします。
 
[ 2012/12/30 22:22 ] [ 編集 ]

お世話になりました

本年中は、いろいろお世話になりました。
3回も訪道するなんて、思ってもいませんでした(笑) 鱒の助さんとご一家(雪蔵君も)に良いお歳となりますように。
また2月お会いしましょう。

[ 2012/12/31 20:59 ] [ 編集 ]

hiroさん

海を渡ること3回!お疲れ様でした。
おかげさまで雪蔵も小康状態を保っておりますよ。
hiroさんもよいお年をお迎えください。
2月の再会楽しみにしてます。
[ 2012/12/31 21:32 ] [ 編集 ]

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